一般社団法人外国映画輸入配給協会発足50年記念式
一般社団法人 外国映画輸入配給協会は、1962年(昭和37年)に正式発足し、今年で50年を数えます。これを記念して、4月11日有楽町マリオン朝日ホールにおいて「記念式」が行われました。
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平成24年 年頭名刺交換会開催
毎年映画界関係者が一堂に会する年頭名刺交換会が本年も平成24年1月5日東京会館で開催された。外配協会員各社をはじめMPA各社、映連加盟各社のほか全国の劇場・興行関係者及び関連企業、マスコミなど675名が参加、華やかなパーティとなった。今年は映画界が一致団結して、東日本大震災の影響を回復しようと、会場は熱っぽい雰囲気に包まれた。 




優秀外国映画輸入配給賞
Best Foreign Film Importer-Distributor Award

(社)外国映画輸入配給協会が昭和37年(1962)から通商産業省(現経済産業省)の後援を得て制定した「優秀外国映画輸入配給賞」も今年(2012年/平成24年)で50回を迎えました。
この賞は、毎年4月1日から翌年の3月31日までの1年間に公開された洋画作品を対象に審査が行われ、優秀かつ新分野の開拓や日本映画界の発展に大きく寄与すると認められた作品を輸入公開した配給会社を表彰するものです。
審査は12名の審査員により厳正かつ精緻な検討が行われ、一次審査、最終審査を経て、経済産業大臣賞、特別賞、奨励賞などが選ばれます。
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GTFトーキョーシネマショー
GTF Tokyo Cinema Show

「トーキョーシネマショー」は、(社)外国映画輸入配給協会がモーション・ピクチャー・アソシエーション(MPA)、(社)日本映画製作者連盟、全国興行生活衛生同業連合会とともに主催して、1年に1回行うもので、今年(2011年/平成23年)で16回目を迎えます。
ここ数年は毎年夏に開催され、秋以降の1年間に配給される新作映画の情報を、各社宣伝担当によるプレゼンテーションやトークショー、試写会を通じて、一映画ファンや劇場関係者、テレビをはじめとするメディアに対して発信し、映画観客の増大と映画産業の発展に大きく貢献しています。
>>>トーキョーシネマショー2011の概要はこちら



2012/02/08 平成23年作品目録をアップしました。
2012/02/08 平成23年外画概況(国別・会社別)をアップしました。
2011/10/17 平成22年作品目録をアップしました。(該当期間を1月~12月に変更しました)
2011/06/23 定款の変更、平成22年度貸借対照表(事業報告)をアップしました。
2011/06/09 役員名簿、会員名簿を更新しました。








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